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今季の女子サッカーワールドカップに夢中になっています。

あまりサッカーは見ない方だったのですが、女子のなでしこチームが好きで、
彼女たちの試合だけは見たくて、早朝から起きてみています。

世界のチームと比べて体は小さいですが、うまく得意とする部分を 活かしているのが面白い。

今日、準決勝でイングランドに勝ち、いよいよ、決勝戦のアメリカとの戦いになります。

個人的には、澤選手、ワンバック選手にもっと出場してほしいと思っていますが、、、

今から気になって仕方ありません!!


 

2015年6月にブログを移行しました。

これまで、カラーミーショッププロが運営する、ショップ併設のブログを使ってきましたが、
この6月より、ブログがなくなることになり、
カラーミーショッププロのグループ会社が運営する、JUGEMのブログに移行しました。

これからは、
http://platia.jugem.jp/
このURLになります。

広告画面の出るのが難点ですが、スマホサイトもあったりしてメリットもあるので、
こちらを使わせていただくことにしました。

今後ともPLATIAブログをよろしくお願いします。



 

時々舞台観劇をするのですが、ほとんどは末席の安いチケットを買って、双眼鏡で見ています。

こだわって双眼鏡を探すと、安価ながらもよく見えるすごいのが見つかり、それで満足していました。



でも、時々は前の方で見てみたいなーと思って、

(どうせ当たらないつもりで)応募してみたら、

最前列→1階1列目のセンターのすぐ横が当たりました。



生で演技する舞台の最前列なんて、生まれて初めてのことです。

緊張しながら、席に着くと、当たり前ですが舞台が近い。

手を伸ばせば、役者に届く距離です。

隣の席の女性とお話ししていると、その方はいつも高いチケットを買い、

前の方で見ているけれど、

最前列は滅多にないことだから、ラッキーですよ。と言われました。

それから、しばらくその女性(おそらく60歳台)とお話しさせていただいたのですが、とっても冷静で、話が分かりやすく、私の問いかけにも、ピントをずらすことなく、きっちり答えてくれます。

私がこの方の年齢になるころには、こんな女性になりたいなーと思いました。

年上でありながら、年下の私に対しても対等に接する、そんな姿がかっこいいなーと思いました。

舞台終了後は、ご挨拶してお別れしましたが

もしもう一度お会いすることがあれば、舞台のことに限らず色々とお話しさせていただきたい方です。

仕事の合間に免許の書き換えに行ってきました。



免許証には、ブルーとかゴールドとか色がありますが、

私は過去5年間無事故無違反なので、ゴールドになるだろうと喜んでいました。



念のために、事前に色々と調べてみると、



免許の有効期限による更新の場合は、



「免許の有効期限年の誕生日から41日前の日以前の5年間無事故・無違反である」



この場合にゴールド免許になるそうです。



私の場合は、更新ではなく、新たに免許を取得したことによる書き換えなのですが、この場合に5年+41日になるのかどうかが分からなくなりました。



念のために教習所で聞いたのですが、教官は、41日のこともご存じでないとのこと。



仕方がないので、免許交付のところに電話して聞いたのですが、

私の話が伝わりません。



結局、部署を何度も変わり(なぜか誰も答えてくれない)

ようやく分かったのが、新たに免許を取って書き換えする場合は、

その申請に行った日より過去5年間、無事故無違反であれば

ゴールドになることがわかりました。



それで、すっきりしたので、今日書き換えに行きますと、

新たな免許証はゴールドになりました。



免許証には「優良」と書かれています。



これからも安全運転に努めながらも運転生活を楽しんで行きたいと思います。

私の知り合いのバイク(先生と呼んでいる)と、ホンダの試乗会に行くことになりました。



ここは会場が広く、試乗車の台数が多いこともあり、何度も乗るチャンスがありました。



私の場合、大型バイクの卒検には合格しましたが、まだ免許証の書き換えが住んでいませんので、ホンダのみきわめテストに参加し、合格したので、大型バイクに試乗させてもえらることになりました。



まずは、250ccのバイクを2種類乗りました。これは大丈夫。



その後CB400SF(教習所でよく使うバイク)に乗り、



慣れてきたところで、750ccの試乗をすることにしました。





教習所も750ccでした。



教習所内は、時速20−30キロでしか走らないので、もう少し加速感を体感したいと思って試乗したら、オートマ車でした。



ちょっと残念。でもまたぐバイクのオートマ車に乗ったことがないので、

これも経験ねーと思って乗ってみました。



ギアの切り替わりのタイミングがあって、スクーターよりも車のオートマに近いと思いました。



それから、ランチタイム。



ランチの往復は、友人のCB400SFをお借りしました。



私もとうとう、400ccに乗って公道を走る時が来たと感動しました。





そして、午後に、いよいよ、本命の ホンダCB1100ccを試乗。



車両重量が250?あるので重い。



またいでから、バイクを起こすのに、「よいしょっと」になります。



乗ってみたら、、、



確かに、加速がぜんぜん違います。ギアが2−3速では十分すぎるほどスピードが出ます。



広い会場で60kmくらいまでスピードを出しました。



感動。



実際私がこのバイクを手に入れる日が来るのかどうかは別として、

こんな大きなバイクに乗れたことがうれしかったです。

大型二輪 卒業検定の日



検定試験は14時集合です。



普通二輪(中型)の経験から、14時に集めて、試験開始は15時だなーと思うと、

朝方の私としては、気力、体力を維持しなければなりません。



朝はいつものように起きて、ずっと緊張。緊張。緊張。



はー、はーとため息を連続。



落ち着かないので、早めに教習所に到着して、会場みながらイメージトレーニング。



14時から、試験の説明と順番の発表。



私は微妙な4番目で、第2コース。



第2コースは、乗って早々にスラロームと波状路が最初にあります。



この教習所では、検定用にきれいなバイクを用意してくれている分、

普段乗ったことのない、バイクなので、クセを知ることができないままに、乗っていきなり、苦手のスラロームと波状路。



逆に言うと、この苦手さえ終われば何とかなるのだから、白黒早くついていいともいえます。



私の順番までは、苦手意識は取り払い。イメージトレーニングに集中していました。





自分の順番がいよいよ。



私の場合、ともかく、大げさな目視。それに尽きます。





コースは覚えている。タイムはダメでも減点方式だから大丈夫。



脱輪と進路妨害をしない。そして楽しんでいく。



それだけに集中しました。





検定中は、一般の練習生と一緒に走るので、やりにくいです。



試験中、本来ならば相手方に優先順位がある場所で止まっていると、

教習生が遠慮して止まりました。



詰まっていると、先生が、相手の生徒に「そこで待ちましょう」というので私はますます焦りました。



先生(よく知っている先生)の顔を見ても検定中なので、私には何も言いません。



教習生に待てというならば、私が行くしかない。



こんな場面があったものの、他は、するすると課題をこなし、発着点に到着しました。



緊張で、到着した時にバイクを置けず、へなへなと倒れこんでしまいそうでしたが、最後の気力を振り絞り、サイドスタンドを立てて検定を終えました。



検定直後、試験官と電話で話をします。



前回の普通二輪(中型)の時は、”お説教満載”でした。





今回は、、、



「課題は全てクリアしていましたよ。発進、停止もきれいに乗れていました。今後は、乗るバイクによっての特性が大きく異なるので、慣れるまでは無理な運転をせず、安全運転に努めてくださいね。」



と言われました。



あー、頑張った。絶対に合格。と確信しました。



私とほぼ同時に、普通二輪(中型)の女性が試験を終わり、二人で安心の笑み。



聞いてみると、ごく近くにお住まいの方で、合格発表までずっと女子トーク。

一緒に走りたい方と思いました。



その後の、合格発表では、合格でした。



これで、教習所に行くことは基本ありません。



2年前、半べそかいて卒業した私が、少しは成長したかと思うとうれしいばかりです。






15時間目



この時間が2段階のみきわめになります。

上手くいけば、この時間で教習は終了し、卒検へと移ります。



私の中で、納得がいっていないのが低速の小回り。



90度に曲がるとか、Sに入るとか、出だしの低速の状態で角度を急に変えるのが

苦手なのです。これは多くのライダーも苦手にしている人が多い、

地味ながらも難易度の高くテクニックを要求されることです。



教習所を出たら、大きなエンジンガードに守られず、

バイクを転倒させたら、即請求書につながるので、

何とか、教習所内で、この点は少しでも克服しておきたいのです。



そのため、この時間でみきわめをしなくてもいいつもりで、

その後も補習の時間も予約していました。



ところが、幸か不幸か、この時間の私の先生は生徒が私1人のマンツーマン。





先生が、試験の積りで一通りやってみて、どうなのか見てみましょう。

と言われ、やってみると、合否ぎりぎりなので、細かい点を修正していきましょうとのこと。



実は、この日は金曜日。土曜日の検定は満員。日曜日は私用で試乗会に行きます。



日曜日に、自分のバイクをはじめ、試乗会でいろんなバイクを乗って、火曜日が検定になると、3日も空けて、いろんなバイクを乗った後になり、練習なしにいきなり検討という、不利な状況になります。



そんなこともあって、この時間でみきわめを終了せずに、自分の体に叩き込む

ために、補習を受けたかったのです。



ところが、土曜日、奇跡的に1人だけ検定を受けられる枠がありますよと言われました。



そのため、思い切って、明日の検定をすることを選択しましたので、

結局2段階はストレートで通過しました。



明日試験です。わわわ、緊張する〜

13時間目



いよいよ、最終段階にきました。

規定では残り3時間バイクに乗ったら終了になります。



それまでに、私のできていない点を修正していかなければなりません。



この時間は、コースを間違えずに、そして即検定中止になる項目

(パイロンに接触、脱輪、進路妨害など)に問題がなければいいようで、

あまり注意は受けません。



私がまだ慣れないのは、波状路。

怖いと思うと、失速するから、余計に怖くなって脱輪するので、

一定のリズムで通過すればいいのですが、頭であれこれ考えていると、

失速する、悪循環。



怖い、こけたくない。と思っていると余計にうまくいかないものです。





それから、一般道路を走っている感覚で、相手のスピードを判断すると

進路妨害で、即検定中止になります。



私は日ごろバイクに乗っているので、相手のスピードを見たら、

進路妨害はおろか、十分に通過できるであろう状態でも、

教習所の中では、スピードではなく、相手の居場所によって、

進路妨害とみなされます。



その点で注意を受けました。





14時間目

この時間は、普通二輪(中型)の時にお世話になったことのある、女性の先生です。



先生は、150cm中ばの身長で、男性を乗せてタンデムで指導することもあるので、決して、身長、体力、などは関係ないという究極はこの先生を見たらわかります。



先生が言うには、コースの覚えと、各タイムはOK。



足りないのは、合図のタイミングが遅いのと、目視のアピールが少ないとのことを指摘されました。



先生が、小型のATで私の前を走り、コースを一通り回りながら、

要所要所のポイントをマンツーマンで教えてくれました。



これで、検定への仕上げに近づいてきました。


11時間目

この日は、波状路をしました。



波状路は、高さ5センチくらいの棒状のものが横に何本かあって、

その上を、バイクを立って走行します。



大型バイクの上に立って、半クラ効かせながらゆっくりと走行するのです。



先生に、初めは座って、さあやってみてと言われましたが、

下手に波状路に入るとバランスをくずして転倒すると思うとすくんでしまいました。



深呼吸して、先生に、転倒覚悟で行きます!と言うと、危険と思われたのか、

一旦、400?の中型バイクに乗り換えて、車道と芝生の間を何度か通過し、

後に外周を立って走行して、姿勢を慣らします。



次に400?で、座って通過、そして立って通過。



恐怖感が薄れてきたのでここからは、750?の大型バイクに乗り換えて、

外周を立って走行し、初波状路は何とか通過できました。



できているから、怖いとか苦手意識を払拭した方がいいですと言われたので、

ホッとしました。





12時間目

この時間は、実際のバイクには乗らずに、

バイクとモニターのある、ゲームセンターのようなところで学習します。



危険な運転をしてくる車や、歩行者の飛び出しなどの、

「危険予測」をシュミレーションでする時間でした。

9時間目

今日から2段階。

その最初は、卒検コースを走ることになります。



2年前の普通免許(中型)とほぼ同じコースなので、コースはほとんど覚えていました。



なので、コースについてのどきどきはありません。



私は、卒業間近の人の後ろについて、コースを一回りするように言われました。



この方が、とてもお上手で、丁寧に一つ一つの課題を確実にこなしていくので、

まるで先生の後ろを走っているかのようで、勉強になりました。



2周目からは、各自、自分のペースで卒検コースを走るように言われました。



この時間は、コース通り走る事に重点を置き、走行中にあまり注意は受けなかったので、自分ではばっちりのつもりでいたら、



合図、目視のタイミングが全然ダメ!とダメだし。



教習所内なんだから、これでもかと確実に首を振って合図をしているアピールが必要だそうです。





10時間目

この時間は、「回避」の時間です。

実際のバイクを使って、先生が急停止したらどのくらいで止まれるかの体験。

先生の振る旗の色を見て左右によける体験。

走行中に障害物があってそれを避ける体験。



などをしました。


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