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ガテマラに住む、スペイン語の先生と話をしていて、

南米のスペイン語はどんな感じかと尋ねたら、

アクセントが結構違うよ。との答え。



どのような違いか聞いてみようと思いって、アルゼンチン映画を見ました。



ル・コルビュジエの家 (2009年アルゼンチン)

ル・コルビュジエの家



確かにアクセントは違いますが、他にも癖があって、

初めて聞いたので、ちょっと耳慣れませんでした。



南米のスペイン語が聞きたい。



それだけで、内容を確認せずに、この映画を見たのですが、

ちょっと不思議な間隔に陥る映画でした。



隣人って何?迷惑な隣人ってどう?



ああ、こんな人が隣に来たら大変だろうなーと思うものの

最後まで見た時に、また違う感想があるのではないかと思いました。



こちらの思いは、ただの思い込みなのか・・・



あまりストーリーを言うのは控えます。



来月、wowowでも放送されるようです。

スペイン語の先生と世間話をしていると、向こうにも運転の教習所があるそうです。



車も二輪も教習の値段は同じ(別々にとる必要があります)



どちらも、たったの「数時間」で教習が終わるそうです。



数時間とは1日の内の数時間。



ほとんどは、乗り物の使用説明と注意点を聞いて、簡単な実地練習をしたら終わりみたいです。



ちなみに、バイク免許も種類はなく、「バイク免許」ですべての排気量に乗れるそうです。



日本と比較しますと、中型バイクの免許は、最短で18時間(自動車免許ある人)かかります。車だと1か月程度通うことになります。



先生からすると、「それだけしっかり教えてもらっていたら、教習所を出た直後から、運転もうまいのでしょうね。」



と思うのも当然ですが、そんなに簡単ではありません。

卒業後も車もバイクも練習を重ねて上手くなっていくものです。



先生からすると、そんなに教えてもらって、すぐに、一人前の運転がすぐにできないことが理解できないようです。



向こうでは、数時間の教習で、どんなに上手く運転できるのかを見てみたいと思いました。


私は、スペイン語を勉強しています。



最近は、スペイン語学習に関する本が色々と出てきましたが、

それでもまだまだ種類は少なく、

それも一定レベル以上になると、本はほとんどありません。



単語数を増やしたく、単語帳みたいなものがあればいいのですが、

どれも語彙数の少ないものばかりです。



そんな中、絶版になったスペイン語の辞書をネットで購入しました。



辞書ですが、語彙数が適当に多く、

一つ一つの単語に例文が付いているので、

単語帳として利用しようと思っています。



ところがその本、出版が1972年。





言葉は、常に進化し、時代時代で変わっていきます。





語学に明るい友人とその点について話していると、

そんなに変わらないだろうとその友人は言います。



例えば、日本語ならば、



それ最近使わない言葉やね。とか

ああ、昔の人はそう言ってたわ。とか

その言い方ふっるー。とか



わかるのですが、外国語なので、そこはわかりません。





そんな訳で、とっても気に入っている辞書なのですが、

ちょっと心配な点もある辞書なんです。





それでも知らないよりはましだし、そうして単語数を増やして、

実際に現地の人と話していけば、その点もわかってくるのかなと

思い、その本で単語を増やそうと思っています。




今年になって、更にスペイン語の勉強に力を入れています。



スペイン語には、接続法というものがあり、これが文法上やっかいなんです。

日本語にも英語にもない世界です。



簡単に言うと、接続法は状況で動詞を変化させることにより、

細かいニュアンスを伝えられるものです。



ただ、いつ変化させるのか、させるとどうニュアンスが変わるのか、

など、とても微妙で繊細なのです。



スペイン語の学習に関しては、

英語と違い、まだまだ書籍やアプリが少ないので困りもの。

それでも、私が勉強し始めたころに比べたら飛躍的に学習書が増えた方なんです。



ほとんどの書籍は、入門〜初級のものであり、

そのクラスならば種類もあり、学習しやすくなりました。



しかし、それ以上の説明を網羅した本はほとんどありません。





スペイン語の先生に聞くと、その説明が「スペイン語」なので、

細かいニュアンスの事になると、理解に苦労します。



「ひとこと、日本語で言ってくれるとどれだけわかるんだろう」

といつも思います。



そんな中、先生の5歳と3歳半のお孫さんのスペイン語レベルをお伺いしました。



二人ともにぎやかで、よくしゃべる子たちなんですが、

接続法はまだほとんど使えないそうです。



ちょっと安心しました。



では、何歳くらいで接続法が完璧になるのかと聞くと、

15歳くらいまではかかりますよ。との答え。



そうか、日本語の場合だと、例えば、敬語や謙譲語などは、

社会人になるまでできない人も多いし、

そんな感じで、ある程度の熟練のいるものなんだなーと思うと、

ちょっと安心しました。





語学習得はとても地道で、成果の見えにくいものですが、

これからもコツコツとやっていきたいものです。

昨年の2月より始めたスペイン語のレッスンが、本日100回目の授業になりました。



毎週2回 朝7時から、スカイプを使って中南米のガテマラの先生との授業です。

前日の夜に夜更かしした時には、ふらふらになりながら

授業を受けたこともありますが、なんとか100回の授業までやり遂げました。



更なる100回に向けて、また頑張っていきます赤ちゃん

私のスペイン語教師は、ガテマラのアンティグアに住む女性です。

スカイプを通じてなので、もちろん直接会ったことはありません



でも、カメラを通じてお顔も見れますし、感覚的にはもう何度も会っている感じです。



スカイプでは、言葉の会話以外に文章も同時に送れますので、

授業の間は、黒板に書くようにして、先生が文章で教えてくれます。



また、テキストが必要な場合は、事前に添付して送ってくれます。

(テキスト代もかかりません)



外国語で話す時、会うよりも電話の方が難しく、それと同じような状態になるかと思ったらそうでもありませんでした。

感覚的には直接あっているのとほぼ同じです。



そう、違う点は、私が現地に居ていないことだけではないかと思います。



時差が日本時間のマイナス15時間あるので、授業時間が日本時間の22:00〜朝の8:50までです。

この時間帯は現地の朝から夕方になります。



私は節約したいので、早朝割引タイプを狙うと、日本時間の朝7時からのレッスンになりました。

ちょっと早いと思ったのですが、かえって集中できるようです。



これまでに数回授業を受けてきましたがとても気に入っています。

次の買付けでスペインを訪問する際には、

もう少し弾んだ会話ができるという期待がもててきました \(^o^)/

スペイン語の学校探しは、これまでの説明のようにして決まりました。



これまでに数回授業を受けてきましたが、

とても気に入っていますのでご紹介させていただきます。



先に大まかなことを話しますと、

中南米のガテマラのアンティグアという町にあるスペイン語学校です。

この学校は、経営者が日本人なので、

授業以外のこまごました事務関係は日本語でやり取りができるので安心でした。





授業料も1レッスン50分1200円ですが、

20回分支払うと、1レッスンあたり1000円

日本時間のAM5:00〜AM8:50までは、早朝割引適用となり、5回受講で1回無料!です

(2009年3月現在)



早朝時間を狙い、且つ20回分支払うと実質価格が、1回約833円になります。

これはとてもありがたい金額です。

だって、月に8回受けても約6700円位。感謝感謝です。



初めに、スカイプの音声とカメラテストをその日本人の方と日本語でやりとりし、

問題がなければ授業スタート。





ご興味ある方ぜひご覧ください。



学校名 ATABAL(アタバル)



もちろん、授業はガテマラ人先生なので、授業での日本語は不可となります。

そう、文法もスペイン語で教えてもらうのです ひえ〜たらーっ





久しぶりにスペイン語を習って思うのは、文法忘れすぎ!

スペイン人は優しいので、多少言葉がおかしくても、意味が通じればOKで、会話は弾みます。

しかし、ちゃんと文法正しく話すのが語学学校のありがたさ。

色々と修正していただき、このところサボっていたことを痛感しました。

条件の1つのスペイン人でマドリッド出身の条件に当てはまっていませんが、

一旦、1レッスン1200円という金額をみてしまうと、他はどこも高くしか感じません。



スペイン語を主にメキシコで習っている方に相談しますと、

まずは多くの言葉にあたって経験を増やしなさいと。

そのとおりです。

これで迷いはなくなりました。



この学校は、スカイプを使って授業をします。



これまでのメッセンジャーをやめてこちらに乗り換えしました。



そして申し込みしてみました!

昨日の3つの条件により、先生を探し始めました。



senseisagasu.com

残念ながら、今回はこれっと思う先生がいらっしゃいませんでした。



オンラインレッスン(=webカメラを使った授業)で調べると、

学校が何校か見つかりました。

おおよそ1レッスン2000〜3000円位です。



せっかくのオンラインレッスン!、スペインと日本で直接やり取りすればいいので、

スペインに在住の先生も検索もしてみましたが、スペイン国内は高かった。

1レッスン30ユーロ位します。



他に、無料語学交換みたいなのもありましたが、

語学勉強というよりも、ちょっと出会い系っぽいのかな?

わかりませんが、私の思うところと違う感じがします。





そうしている内に・・・





中南米で・・・・





見つかりました。





1レッスン50分で1200円!

先生を探すのにあたり、初めは以前のスペイン人の先生にお願いしようと思いました。

でも先生が働いていた語学学校はもうなくなっています。

http://www.findateacher.net/actualJ.htmlでもその先生が見つかりませんでした。

またどこかの国に行き、教えているのでしょう赤い旗



そこで、新たな先生探しが必要になりました。



私の条件は・・・

1 スペイン人であり、できればマドリッド出身の方

2 個人レッスンであること

3 WEBカメラを通じて勉強できること



この3点が条件でした。



3番目のWEBカメラとは、ご存知の方も多いのですが、一応説明しますと

インターネット上の回線を使ってするテレビ電話のようなもので、

通信費はインターネットなので事実上無料(プロバイダー料のみ)となります。

WEBカメラ

(このようなカメラとマイク、イヤホンを使って会話します)

この機材は色々ですが、私のは2000円くらいでした。



このWEBカメラって本当にすばらしく、今そこに居る感覚になるのが面白い。

遠距離恋愛や遠くの実家と話すのにはぴったりですね。



私は、ずっと以前より、海外の知り合いと話すのにMSNメッセンジャーを使っていました(これも無料でダウンロードできて、使用料も無料です)から、これを使って勉強したかったのです。



これなら通学費用と通学時間が削減できるのが魅力ハートです。



先生を探す条件の1番目に

「スペイン人でできればマドリッド出身の人」という条件にしたのは、

スペイン語は世界で3億人(主にスペインと中南米)が話す、

世界で第3番目に使われている言語なのです。



そうすると、各地により、言葉の癖が出てきます。



私は、強烈な大阪弁のために、世界の果てまで大阪訛り(なまり)です。



そのため、せめてスペイン語は標準語というか、首都のアクセントになりたいのですポッ

そのため、マドリッド出身のスペイン人を希望しました。



果たしてそのような先生に出会えるのでしょうか・・・?





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